そろばんの昔を感じました

知って得する九九の読み方 の
そろばんの掛け算において、
「いんいちがいち」
「いん『いち』がに」
「が」がとても役に立ちます
『いち』が誤字となっていましたのでメールしてしまいました。『に』だと思います。
非常にわかりやすくて(算盤の使い方を説明する時にそのまま使いたくなる)、紹介したくなるホームページだと思います。よくぞ、ここまで網羅的に解説したものだと感心しました。私が小学生だった頃は、最初の習い事、といえば算盤教室でした。3級試験に何度も落ち、受かったのは中学生になってからでした。資格試験のため20代半ばに算盤の練習をしました。3級と2級の問題集を買ってきて訓練しなおしました。教室に通っていた時より指が動いた気がします。試験は、電卓もOKでしたので掛け算、割り算は電卓、足し算・引き算は算盤でした。電卓を人差し指1本で処理していたからですが、数字キーを3本指で押すようになって、処理スピードは電卓のほうが早くなりました。しかし、入力中ディスプレイを見ない電卓より(見て確認していたらスピードが落ちる)、計算過程を目で追っている(指で算盤上に計算結果を表示し続ける)算盤のほうが数字が頭に残る、と思います。
おぉ、歴史を感じますね。
そんな時代があったのかと驚きます。
電卓が来日したときに、その時代の人は疑わしき電卓!と、電卓の答えをそろばんで計算して検算していたという話を聞きました。
よくしってるでしょ~^^
これでも少しは歴史も勉強してるんですよ。
って、知ってる歴史はこれだけなんですけど!
だから、昔のこと教えてくれて、興味津々♪
誤字の指摘ありがとうございます!
さっそく修正させていただきました

メールありがとうございます♪
全く知らないところからつながりができて嬉しいです

また気になったら連絡くださいね☆


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自己紹介



2015.4 そろばん開始
2015.7 6級7級取得
2015.11 3級取得
2016.02 1級不合格
2016.11 2級不合格
2017.02 2級合格
2017.06 1級不合格
2017.10 1級不合格
2018.02 1級不合格
2018.06 1級不合格
2018.10 1級不合格
2019.02 全珠3級合格

私、白石と申します!
そろばん経験はありません。
そろばんを始めたのは34歳の2015年4月から
そんな私が日本一を目指しています
ライバルは小学生!
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