6級パートⅢ|ちょっとした工夫でタイムが縮まった

6級パートⅢ|ちょっとした工夫でタイムが縮まった

6級を初めて、ようやく3つとも7分切り始めた。
あれから2週間たつ。
掛け算、割り算、見取り算の1回分の問題。
間違え直しまで含めて、22分程度。
ようやく形になってきたのかな…。

今月末には6級検定試験。
(ダブル受験で、7級も受験します。)
間に合いそうである。
本線まで2週間あるが、このまま6級を反復しないことにした。
俺の目標は日本一!
その前のプチゴールとして1級取得である。
今月末の6級合格ではない。あくまでも通過点。
「5級を進めていれば、6級のタイム、正答率も上がるだろう」
という見込みもあることはある。
まっ、気楽に来週から5級に入ります!

6級の際、工夫したこと

記録するということをした。
今まで、タイムは図っていた。
けど、「どのくらいの反復することで、スピードが上がるのか」や、「掛け算、割り算、見取り算のそれぞれは、どのようなタイムの違いがあるのか」など、自分の成長の過程、自分の分析、それが分からなかった。ただ、漠然と「タイムがあがった、下がった」と、一喜一憂していた。
あまり、タイムが上がらないことに、自分のやっている成果がみえなく、なんかやる気が減ったり、自信を失った感じになったり、意味あるの?と自問自答したり。
それが、面白くなかったので、何かの変化がほしかった。
とりあえず、記録することにした。
記録することによって、全体のタイムは縮まっていなくても、見取り算が早くなってたり、掛け算が早くなってたり。部分的にいいところも見つけれることに気付いた。
そうすると、少しやる気が戻ったりもする。
それを繰り返すうちに、自然とタイムが速くなったと思われます。

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